春になったと思ったら、ぶよ

雪国の長い冬がようやく終わり、待ち焦がれていた春が来ました!
4月中はまだ雪が降りそうな寒さの日もありましたが、寒さが印象的だった去年の4月と違い、ことしは日中は暑いくらいの日も多く、春の陽気を満喫しています。

そんな中、子どもたちはさっそく庭に出て水遊び。

ホースから水を出して草花に撒いたり、じょうろに入れて遊んでいたら、「足がかゆい」と次女。
見てみると、虫に刺された跡があり、少し血がにじんでいます。
血が出る虫刺されは、、ぶよです!
ご近所に頂いた「オトギリ草」のエキスを塗り、さらにムヒアルファを塗って様子を見ますが、見る間に腫れて、次女の足はぞうのようになってしまいました。

春になった嬉しさと同時にぶよが登場し、ちょっぴり残念。
それでもキラキラ輝く草花や青空を見ると、わくわくしてやっぱり外に出てしまいます。

春はぶよの怖さを超える魅力がいっぱい!虫よけして、たっぷり堪能したいものです。